VOICE塾生の声

  • 公務員(30代女性)2019年9月開始クラスに参加

    【受講前】2019年7年:615(L370、R245)→ 【受講後】2019年11月:840(L450、R390)※225点アップ

    朝起きてから夜寝るまで(仕事中は除く)、常に首からイヤホンをさげて、時間ができたらすぐにリスニングができる状態にしました。授業関連の音源はスマートフォンに全て取り込み、part2、part3の解答ページ、授業で配布されたpart5の問題は縮小コピーして持ち歩きしやすくしていました。

    試験当日は、勉強してきたものと同じような問題が驚くほど多くあり、自信をもって回答することができました。問題を解きながら先生の解説の声が聞こえてくるようでした。
    正直なところ、800点を超えたからといって、英語を使う業務がスムーズになった!ということは残念ながらありませんでしたが、自分に自信を持てるようになったのは大きな変化です。また、職場の人事では、TOEICの点数で英語の能力を判断するので、私は(実際よりも)英語ができる人と自分を大きく見せることができています。すみれ塾を終えた今は、会話を中心とした英語力を高めるため先生から紹介のあったスクールに通う予定です。

  • 製薬会社勤務(30代男性)2018年8月開始クラスに参加

    参加前:2019年5月公開テスト575点(L290、R285) → 参加後:2019年11月公開テスト800点(L410、R390)

    営業から本社に異動するためには800点が必要でした。2019年4月からスタディサプリで勉強を始めました。3か月間パーソナルコーチプランを活用しましたが結果は465点→575点で目標点には及びませんでした。すみれ塾に通い始めた8月から11月初旬までは仕事が最も忙しく教室に通う時間の確保も大変でした。週5日の車移動と週1~2回の飛行機出張があったので机に向かう時間もとれませんでした。

    点数UPの鍵は先生の言った通りやはりパート3でした。最初の1か月は授業を受けて復習もせずに車の中で聞き流していました。1か月後の9月のテストで50点しか上がらなかったため10月半ばあたりから教室で教わった通りのやり方に変えました。ノートを見て改めてポイントを確認しました。先読みのリズムの習得不足のために、聞く時にキーセンテンスを意識できていなかった事に気付きました。公式問題集6冊のパート3の解説部分を再度コピーし、マーカーを付け直してポイントを確認。その解説ページを使って1日2回は机の上で問題を解くようにしたらLの点数が大幅に上がり、無事800点を取ることができました。毎日2時間の学習に加え車での1時間半もフル活用しました。

  • 外資系製薬会社勤務(50代男性)2019年11月開始クラスに参加

    2019年、会社が突然TOEICの受験と点数登録を義務化。9月の公開テストを受講する事を決め、自力で勉強を開始しましたが、市販問題集の予想スコアが700点代から抜け出せません。「もうこれは自力だけでは900点は超えないだろう」と思い、中村先生の教室に申し込みをしました。教室は11月から始まりました。授業は毎回スピードが速く内容も濃く、家に帰ってその日に教わった事のまとめに毎回3-4時間はかかりました。特にパート2とパート3は、教わった事を元に、公式問題集の問題のパターンを自分なりにまとめ直し、パターンの種類、解答の広がり範囲などをまとめる事で、落ち着いて取り組めるようになったと思います。11月の公開TOEICテスト時は教室はまだ半分しか終わっていなかったのですが、かなり手応えがありました。結果は905点(L 465点、R440点)で、9月の810点(L 410点、R400点)からからの大幅アップで、一気に目標を達成する事が出来ました。
    今回TOEICを勉強して良かったのは、会社での業務で使える事です。メールで書く文書の質が向上したと感じています。TOEICはビジネス文書の宝庫です。外人との1:1の電話会議でも、12月の海外出張でも、相手の言っている事がほとんど聞き取れるようになったためか即答も出来るし、会議をリードする事も出来ていました。

  • 金融関係企業勤務(40代男性)2019年8月開始クラスに参加

    教室参加前 830点(L440 R390)→ 教室参加後 915点(L495、R420)

    今後海外関連の仕事が増えることが想定され、利用する機会が増えると考えました。
    ビジネス分野での客観的な指標であるTOEICのスコアを上げるというのは、自分の英語勉強の進展をトレースするには最も良い指標でもあり、会社でもTOEICを推奨していたので、900越えを目指してTOEICを受けていました。しかし、教室に参加前は、長い間、800点前後をうろちょろしていました。自分なりの勉強方法、例えばTOEICの問題をやってみたり、英語のニュースを聞いたり、読んだり、仕事関連の英文を読んだり、で進めているもののそれ以上のスコアアップは、どうしたらあがるのだろうか、自分でも皆目見当がつかず、かなりの閉塞感を感じていました。ちなみに教室参加前は、830点(L440 R390)でした。

    教室に参加して非常に価値を感じたのは、中村先生から教えて頂いた明確な方法論と、目安となる勉強ボリューム感でした。授業に参加してからは、先生から教えて頂いた通りに勉強を進めました。中村先生の授業に参加して1か月も経たないあたりで、まだ教室の途中でしたが、受けた公開TOEICテストで915点(L495、R420)が出ました。目標としていた900越えをあまりにあっさりと達成してしまい自分でも驚きました。リスニングは495点と満点でした。今後は950点に目標を上方修正して引き続き勉強を進めます。

  • IT関連企業勤務(40代男性)2019年8月開始クラスに参加

    2019年11月実施の公開テストで念願の735点(L375、R360)を獲得しました。
    700点を超えるまで丸5年掛かりました。毎日勉強はしていましたが色々な勉強法に取り組んでいたのでスコアUPには繋がらず、苦しい日々が続きました。昨年の転職をきっかけに、一度TOEICの点数を上げるためだけの勉強をしようと決心し2019年の8月末開始の教室に参加。先生に教わった通りの勉強方法を実践しようと心掛け、通勤時間も含め1日4時間勉強しました。ブレイクスルーのきっかけは、速く解くことを意識したことです。各パートの解答時間を教えてもらったので、問題を解く際には時間内に解けるよういつも時間を測りました。Part2とPart3は速度を1.2倍にして聞くようにしました。

    教室参加を通して一番手応えがあったのが、ライティング能力の向上でした。毎週アメリカ本社へのレポートを英語で作成していますが表現力が上がったと思います。先生の著書「英単語 出るのはこれ!」の例文を通勤時間中に速読し、覚えた表現を報告書で使うようにしインプットとアウトプットを繰り返すことで記憶に定着させました。業務では海外支店との会議は必ず事前準備し発言するように心掛けました。今回のTOEICスコアも評価され、初めてアメリカ本社への海外出張に上司と一緒にも行けることになりました。

  • IT業界勤務(30代男性)2018年10月開始クラスに参加

    受講前:2018年9月:575点(L260、R315) → 受講後:2019年1月:800点(L425、R375)

    勉強は、中村先生のアドバイス以外の勉強は一切やっていません。授業のテキスト以外で使用した参考書も、千本ノック計6冊と公式問題集のみです。単語本は買わず、その代わりに千本ノックに出てくる単語は全て意味(微妙なニュアンスまで)を理解するよう努めました。リスニングは先生の教え通り、パート2とパート3を徹底的にやりこみました。公式問題集のパート2とパート3で「設問を解く」練習というよりも、「解答するのに必要な部分を絶対聞き漏らさない」「聞き取れない単語を極力0にする」ということを意識した練習を繰り返しました。やはりこれが一番点数に効いたのではないかと思います。

    2019年末から転職活動を開始し、複数企業から内定をいただきました。当初から希望していた実家のある大阪本社の某社IT部門に転職することになりました。転職活動に際して、TOEICスコア800点ということ自体も勿論ですが、もう1つ、「チャレンジングな目標を掲げて自分にプレッシャーをかけた中で、短期間で目標に向けて成果を出せる姿勢・行動力」を評価してもらえました。すみれ塾の経験を通して単なるTOEICスコアアップ以上のものを得られたと実感しました。

  • 外資系新聞社勤務(48歳)2018年1月開始クラスに参加

    参加前2018年1月 810点(L 430、R 380)→ 教室終了直後の2018年3月 935点(L 475、R 465)

    スコアを見た時は、次のステップへ向けて頑張るぞ、という気持ちになりました。出産を機にいったん仕事から離れ、復帰後10年近くたつものの非正規での就業です。結果を出し続けなければ、収入アップはおろか現状維持も厳しい状況に危機感を感じ、TOEIC高得点を目指しました。書類選考での年齢の壁を突破するため、930点以上マスト、950点クリアーを目標としました。4月の試験までに目標スコアを絶対に出す構えで、授業は毎回最前列をキープ。言われたことを素直に実践。愚直な実践は思った以上に時間をとられました。

  • 公認会計士(監査法人勤務) (30代男性)2018年6月開始クラスに参加

    受講直前2018年5月公開 560点(L350、R210) → 教室終了直後の2018年8月のIPテスト 750点(L450 R300)

    目標は730点以上でした。スコアを見た瞬間、うれしさのあまり声が出てしまいました。私の会社は730点ないと昇格の土俵にすらあげられません。昇格がすべてではないですが、昇格すると数々のチャンスがあり、TOEIC®要件は早めにクリアしたかったのです。また、社内で募集される語学研修の応募条件にもTOEIC®の点数があります。例えば、2週間フィリピンの語学学校に行き、英語でリーダーシップの発揮の仕方などを学ぶというユニークな研修も用意されています。

  • 地方公務員 (40代男性)2018年3月開始クラスに参加

    参加前2017年9月 820点(R390、L430)→教室終了直後の6月910点(R460、L450)→7月 945点(R450、L495)

    職場では英語は不要ですが、英語ができて損のない時代、「自己研鑽」でTOEIC®テストを受けることにしました。900点を取れば自信になりますし、英会話への強固な土台になります。6月は教室終了直後でもあり本番は7月と考えていたのですが、その6月に900点を突破してしまいました。先生に教わった通りに実践できる謙虚さ、素直さ、頭の柔軟さ、自己分析ができる冷静さ、時間内に情報処理できる段取り力、勉強に集中できる環境を作ってくれる家族など周囲への感謝の心、英語力以外の部分も重要だと思います。

  • 大学病院勤務 (女性)2018年3月開始クラスに参加

    認定遺伝カウンセラーとして大学病院で働いていますが、遺伝カウンセラーは新しい職種で不安定です。将来の転職のことを考え久々に2018年1月にTOEIC®テストを受けたら、630点(L230、R400)で、ショックでした。同じ時期に母がすみれ塾の1日セミナーを受けて「良かった」ということで、2018年3月末開始の教室に参加することにしました。教室終了直前に受けた5月の公開テストで935点(L470、R465)を取ることができました。先生には毎日通勤時間2時間+自宅学習を1時間と言われましたが、私はさらに2時間多く勉強しました。元々英語に対する苦手意識が強かったのですが、英語が話せるようになりたいという気持ちが強くなり、現在英会話を勉強しています。

  • 製薬会社勤務 (40代男性)2018年3月開始クラスに参加

    私の勤務する会社では800点がMUSTです。2018年3月開始の教室に590点で参加しました。9月のテストで、ついに830点を達成しました。私は決して英語学習に対して優秀ではなく、本当にコツコツと努力しました。大型連休(GW、お盆休み)や、土日を利用して、何となくの理解を徹底排除し確実に理解。Rがぐっと上がったのは、千本ノック 4冊の徹底理解だと考えています。上司に報告したところ、早速、社内の外国人との応対、海外の得意先の応対、電話会議等の業務をすぐに行えるようにと、言われました。10月下旬に開かれる国際学会にも参加することになりました。新たなキャリアアップの扉が今まさに開きました。本当に幸せな気分です。

  • 大学生 (20代男性)2017年8月開始クラスに参加

    大学3年時に2017年8月開始のクラスに参加。先生のもとで目標点を達成していた父の紹介です。入学時に受けたTOEIC®のIPテストは495点でしたが、教室開始1か月後の9月の公開テストで745点を達成。11月の公開テストで855点、1月の公開テストで860点を出しました。その直後の3月から就職活動を開始。大手商社に内定しました。大学の野球部に所属していて毎日4時間の練習があり、勉強時間の確保が大変でした。就職活動では、運動部に所属しかつTOEIC®テストで高得点を出しているという点が、想像以上に高い評価を受けました。教室は社会人の方が多いですが、その集中力はすさまじく「周りの大人に負けてたまるものか」と頑張りました。

  • 治験会社勤務 (40代男性)2018年1月開始クラスに参加

    参加前2013年 500点 → 教室終了直後の2018年4月 770点

    在籍している米国州立大学のMBAコースの上級課程進級条件が「TOEIC®スコア700点以上」だったため、早く目標スコアを達成しようと考え教室に参加。3か月間、授業で教わったパート3のプリントをボロボロに擦切れるまで練習した甲斐もあり、難化傾向にあるTOEIC®の初回受験で目標を上回る点数を出せ、進級への片道切符を手に入れられた時の感動は今も忘れられません。MBAでは英文レポートが課されるため、TOEIC®で学んだ語彙や表現をアレンジしながらふんだんに使っています。治験の業界は驚くほど英語の要求度が低く、同僚に英語力で差をつけられたと思います。

  • 製薬業界開発職 (30代男性)2017年4月開始クラスに参加

    参加前480点(L220、R260)→ 参加1カ月後の5月 700点(L370、R330)→ 12月のテスト 840点(L440、R400)

    会社では昇格・昇進のための明確な英語の能力の基準は設けられていませんでしたが、業界全体ではグローバルプロジェクトが主流で、英語力が求められることは必至。高得点をとったおかげで2018年4月に海外の学会に参加させてもらえ、5月からはグローバル開発専門の部署に異動になりました。

    現在は毎日英語を使って業務をしています。クライアントへ提出する文書は全て英語で作成。クライアントからくる文書もメールから200ページ以上の手順書等までも全て英語。医師の先生方から本当に期待され、最先端の薬の開発に携われています。その後NCC(瞬間発話の学校)に通い、海外のクライアントとのテレコンもこなしています。

  • 金融業界勤務 (40代男性)2016年8月開始クラスに参加

    ずっと600点台をウロウロしていたのですが、クラス受講中に700点を越えました。クラス終了後も2ヶ月間程度同じやり方を反復練習し、最終的には805点を出し、2017年6月より念願願の海外勤務、現在ジャカルタで仕事をしています。TOEIC®で身につけた基礎力を活かし、会話力もしっかりと身につけてきたいと思います。

  • 運輸会社勤務 (30代男性)2017年4月開始クラスに参加

    受講前2016年5月公開テスト 685点 → 受講後2017年11月(IPテスト) 800点 → 2018年3月公開テスト 825点(L435、R390)

    2018年10月からのサンフランシスコに赴任しています。入社当時から海外勤務を希望していたため、念願が叶い嬉しいです。ビジネス英語の基礎力を身に付けたいのと、社内では800点以上がグローバルに活躍する目安となっており(グローバル研修の参加条件等)、800点以上を目指し教室に参加しました。

  • 公認会計士(監査法人勤務) (20代女性)2017年4月開始クラスに参加

    受講前2017年3月 615点 → 受講後2018年1月 860点(R430、L430)

    当時現在勤務している監査法人への内定を得ていました。外資系の会計系コンサルティング企業であり、英語を使えるかどうかでアサインしてもらえるプロジェクトの種類が大きく変わることが分かり、ビジネス英語の基礎を特訓しようと、まずはTOEIC®の点数を上げることを目標に定めました。大学の図書館でTOEIC®の本をあれこれ読み、この教室に通うのが一番早いのでは&仲間が作れるのでは思い申し込みしました。教室で知り合えた方は皆さんパワフルで、素敵な方が多かったです。

  • 総合リース会社勤務 (40代女性)2017年1月開始クラスに参加

    参加前 540点 → 受講中の1月のIPテスト 635点 → 9月の公開テスト 740点

    今は亡き友人の薦めで「すみれ塾」に入塾。教室開始後すぐに95点UPしたものの、その後なかなか点数を上げられず辛かったので、740点が出た時は本当に嬉しかったです。会社で評価され、その後すぐに、昇格出来、会社生活も人生も全く違ったものになったと思います。その影響は今も日々感じています。数年なかなか昇格できず半ば諦めていたのですが、自分の想像以上の結果となりました。中村先生の授業を受けられたことは、私にとって奇跡であり宝物のような出来事です。最終的には790点まで出すことができました。

1 2

UP