VOICE塾生の声

  • 公認会計士(監査法人勤務) (30代男性)2018年6月開始クラスに参加

    受講直前2018年5月公開 560点(L350、R210) → 教室終了直後の2018年8月のIPテスト 750点(L450 R300)

    目標は730点以上でした。スコアを見た瞬間、うれしさのあまり声が出てしまいました。私の会社は730点ないと昇格の土俵にすらあげられません。昇格がすべてではないですが、昇格すると数々のチャンスがあり、TOEIC®要件は早めにクリアしたかったのです。また、社内で募集される語学研修の応募条件にもTOEIC®の点数があります。例えば、2週間フィリピンの語学学校に行き、英語でリーダーシップの発揮の仕方などを学ぶというユニークな研修も用意されています。

  • 地方公務員 (40代男性)2018年3月開始クラスに参加

    参加前2017年9月 820点(R390、L430)→教室終了直後の6月910点(R460、L450)→7月 945点(R450、L495)

    職場では英語は不要ですが、英語ができて損のない時代、「自己研鑽」でTOEIC®テストを受けることにしました。900点を取れば自信になりますし、英会話への強固な土台になります。6月は教室終了直後でもあり本番は7月と考えていたのですが、その6月に900点を突破してしまいました。先生に教わった通りに実践できる謙虚さ、素直さ、頭の柔軟さ、自己分析ができる冷静さ、時間内に情報処理できる段取り力、勉強に集中できる環境を作ってくれる家族など周囲への感謝の心、英語力以外の部分も重要だと思います。

  • 大学病院勤務 (女性)2018年3月開始クラスに参加

    認定遺伝カウンセラーとして大学病院で働いていますが、遺伝カウンセラーは新しい職種で不安定です。将来の転職のことを考え久々に2018年1月にTOEIC®テストを受けたら、630点(L230、R400)で、ショックでした。同じ時期に母がすみれ塾の1日セミナーを受けて「良かった」ということで、2018年3月末開始の教室に参加することにしました。教室終了直前に受けた5月の公開テストで935点(L470、R465)を取ることができました。先生には毎日通勤時間2時間+自宅学習を1時間と言われましたが、私はさらに2時間多く勉強しました。元々英語に対する苦手意識が強かったのですが、英語が話せるようになりたいという気持ちが強くなり、現在英会話を勉強しています。

  • 製薬会社勤務 (40代男性)2018年3月開始クラスに参加

    私の勤務する会社では800点がMUSTです。2018年3月開始の教室に590点で参加しました。9月のテストで、ついに830点を達成しました。私は決して英語学習に対して優秀ではなく、本当にコツコツと努力しました。大型連休(GW、お盆休み)や、土日を利用して、何となくの理解を徹底排除し確実に理解。Rがぐっと上がったのは、千本ノック 4冊の徹底理解だと考えています。上司に報告したところ、早速、社内の外国人との応対、海外の得意先の応対、電話会議等の業務をすぐに行えるようにと、言われました。10月下旬に開かれる国際学会にも参加することになりました。新たなキャリアアップの扉が今まさに開きました。本当に幸せな気分です。

  • 大学生 (20代男性)2017年8月開始クラスに参加

    大学3年時に2017年8月開始のクラスに参加。先生のもとで目標点を達成していた父の紹介です。入学時に受けたTOEIC®のIPテストは495点でしたが、教室開始1か月後の9月の公開テストで745点を達成。11月の公開テストで855点、1月の公開テストで860点を出しました。その直後の3月から就職活動を開始。大手商社に内定しました。大学の野球部に所属していて毎日4時間の練習があり、勉強時間の確保が大変でした。就職活動では、運動部に所属しかつTOEIC®テストで高得点を出しているという点が、想像以上に高い評価を受けました。教室は社会人の方が多いですが、その集中力はすさまじく「周りの大人に負けてたまるものか」と頑張りました。

  • 治験会社勤務 (40代男性)2018年1月開始クラスに参加

    参加前2013年 500点 → 教室終了直後の2018年4月 770点

    在籍している米国州立大学のMBAコースの上級課程進級条件が「TOEIC®スコア700点以上」だったため、早く目標スコアを達成しようと考え教室に参加。3か月間、授業で教わったパート3のプリントをボロボロに擦切れるまで練習した甲斐もあり、難化傾向にあるTOEIC®の初回受験で目標を上回る点数を出せ、進級への片道切符を手に入れられた時の感動は今も忘れられません。MBAでは英文レポートが課されるため、TOEIC®で学んだ語彙や表現をアレンジしながらふんだんに使っています。治験の業界は驚くほど英語の要求度が低く、同僚に英語力で差をつけられたと思います。

  • 製薬業界開発職 (30代男性)2017年4月開始クラスに参加

    参加前480点(L220、R260)→ 参加1カ月後の5月 700点(L370、R330)→ 12月のテスト 840点(L440、R400)

    会社では昇格・昇進のための明確な英語の能力の基準は設けられていませんでしたが、業界全体ではグローバルプロジェクトが主流で、英語力が求められることは必至。高得点をとったおかげで2018年4月に海外の学会に参加させてもらえ、5月からはグローバル開発専門の部署に異動になりました。

    現在は毎日英語を使って業務をしています。クライアントへ提出する文書は全て英語で作成。クライアントからくる文書もメールから200ページ以上の手順書等までも全て英語。医師の先生方から本当に期待され、最先端の薬の開発に携われています。その後NCC(瞬間発話の学校)に通い、海外のクライアントとのテレコンもこなしています。

  • 金融業界勤務 (40代男性)2016年8月開始クラスに参加

    ずっと600点台をウロウロしていたのですが、クラス受講中に700点を越えました。クラス終了後も2ヶ月間程度同じやり方を反復練習し、最終的には805点を出し、2017年6月より念願願の海外勤務、現在ジャカルタで仕事をしています。TOEIC®で身につけた基礎力を活かし、会話力もしっかりと身につけてきたいと思います。

  • 運輸会社勤務 (30代男性)2017年4月開始クラスに参加

    受講前2016年5月公開テスト 685点 → 受講後2017年11月(IPテスト) 800点 → 2018年3月公開テスト 825点(L435、R390)

    2018年10月からのサンフランシスコに赴任しています。入社当時から海外勤務を希望していたため、念願が叶い嬉しいです。ビジネス英語の基礎力を身に付けたいのと、社内では800点以上がグローバルに活躍する目安となっており(グローバル研修の参加条件等)、800点以上を目指し教室に参加しました。

  • 公認会計士(監査法人勤務) (20代女性)2017年4月開始クラスに参加

    受講前2017年3月 615点 → 受講後2018年1月 860点(R430、L430)

    当時現在勤務している監査法人への内定を得ていました。外資系の会計系コンサルティング企業であり、英語を使えるかどうかでアサインしてもらえるプロジェクトの種類が大きく変わることが分かり、ビジネス英語の基礎を特訓しようと、まずはTOEIC®の点数を上げることを目標に定めました。大学の図書館でTOEIC®の本をあれこれ読み、この教室に通うのが一番早いのでは&仲間が作れるのでは思い申し込みしました。教室で知り合えた方は皆さんパワフルで、素敵な方が多かったです。

  • 総合リース会社勤務 (40代女性)2017年1月開始クラスに参加

    参加前 540点 → 受講中の1月のIPテスト 635点 → 9月の公開テスト 740点

    今は亡き友人の薦めで「すみれ塾」に入塾。教室開始後すぐに95点UPしたものの、その後なかなか点数を上げられず辛かったので、740点が出た時は本当に嬉しかったです。会社で評価され、その後すぐに、昇格出来、会社生活も人生も全く違ったものになったと思います。その影響は今も日々感じています。数年なかなか昇格できず半ば諦めていたのですが、自分の想像以上の結果となりました。中村先生の授業を受けられたことは、私にとって奇跡であり宝物のような出来事です。最終的には790点まで出すことができました。

  • 外資IT企業勤務 (40代女性)2017年6月開始クラスに参加

    参加前 445点(L225、R220)→ 教室終了直前の7月のテスト 710点(L425、R285)

    教室参加の理由は、会社から指定の点数を超えなければ海外出張はできなくなると言われたからです。すみれ塾は復習と宿題をメインに展開します。授業終了後はすべての教材をデジタル化、公式問題集は音声ともにデジタル化してスマホで持ち歩きました。出張の移動時、手元にスマホがある時は常に勉強しました。TOEIC®は最新の傾向に対応しながら、確実に繰り返し勉強することが重要。一人ではできなかったと思います。点数達成後は、TOEIC®学習をやめて、会話を習っています。

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